運転免許や選挙権は高齢者から一律でとりあげるべき!それが公平な社会です!


最近、高齢者がいつまでも「ないと不便だ!」と自動車の運転をするために、アクセルとブレーキの踏み間違いや逆走などの事故のニュースが多く報道されています。

認知症の疑いが大いにある人も、自分ではそれを認めません。このような老人の運転は、はっきりいって、飲酒運転と何もかわりません。

未必の故意であり、凶器以外の何物でもありません。

選挙権と運転免許は一律の年齢で廃止せよ!

これは、一律の年齢で運転免許も選挙権も高齢者から没収することで解決です。そもそも、これからの世の中のことを、老い先短く、能力も衰えている老人が選挙で投票できることがナンセンスです。

「自分が高齢者になっても同じこと言えるの?」

と言われそうですが、世の中変わっていくことでしょう。また、変わらなければいけないと思います。と、同時に高齢者の意識も変わる必要がありますが、老いのため無理でしょう。

子供は未成年ということで一律で規制しています。高齢者も同じように一律で規制すればよいだけです。なんて、簡単なことでしょう。

まともな老人もたくさんいます。しかし、それでは「まともな判断できる小学生もたくさんいる」と言っていることと同じです。大多数の老人は年齢とともに衰えます。身体的にも能力的にもです。

「立派な小学生はダメで、ぼけ老人はOK?」

意味が分かりません。筋が通りません。今は選挙権も18歳に変更になりましたので、高齢者から免許や選挙権を一律で取り上げるのは、(平均寿命ー18歳)くらいでいいのではないでしょうか?

政治家が老人の票をあてにして老人に媚びるようなクダラナイ選挙もなくなって良いことだらけではないかと思います。

まあ、老人側からは文句を言われるとは思いますが、このままでは日本が死んでしまします。詭弁はいらないのです。あなたは本心から、老人の社会福祉(自分さえよければよいと言う老人の考え)の優先順位が高いと思いますか?

 

文句のある人、コメントどーぞ!

 


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